かぼすの木 8号 アトランティス クルーシブル 付き
※ 植物の咲具合・形態は、多少写真と異なる場合がございます。
入荷待ち
配送前に商品や札等の写真をお送りします(無料)

かぼすの木8号 アトランティス クルーシブル 付き

23,100円税込
この商品の高さ目安は 120〜139cm になります。
  • 送料無料一部離島地域は要相談(詳しくはこちら
  • お届け先の地域を選択すると、選択した地域への最短お届け日を確認できます。
    Now Loading...以内のご注文確定で
    Now Loading...
  • 配送前写真無料発送の準備ができ次第メールにてお送り致します
「✉️入荷お知らせ」 機能

ご希望の商品の在庫がない場合に「入荷お知らせ」をお申し込みいただくと、商品が入荷した際すぐにお客様にメールでお知らせいたします。

なお、「入荷お知らせ」のご登録は、ご注文やご予約とは異なりますので、ご注文の受付、また商品のお届けを確約するものではございません。

※生産の都合により、ご希望の商品が入荷しない場合がございます。

  • メッセージカード・立て札無料カートに追加後、内容を入力できます
  • マルチング材無料鉢土を隠すインテリア用品です(ココヤシファイバーなど)
  • 選べる支払い方法クレジットカード | 請求書払い(法人のみ) | 銀行振込
  • 商品到着後に領収書をメールにてご送付宛名の変更は注文履歴から行えます
  • お届け後7日間 枯れ/痛み保証鉢カバーの破損も交換させていただきます

レビュー投稿で全員にAmazonギフト券を300円分プレゼント

※ この商品をご購入したお客様に限ります

レビューを書く
商品サイズ
■サイズ目安
サイズ目安 M 120〜139cm
■ 鉢カバー アトランティス クルーシブル 8号鉢用 #ミュールミル FS6068AMのサイズ説明
サイズ:外径 34cm、内径 28cm、高さ 49cm
■ サイズ:外径 34cm、内径 28cm、高さ 49cm
■ カバー利用:8号鉢用の鉢カバー
■ 底穴:あり
■ 鉢皿:水受け用プラスチック皿をお付けします

商品説明

カボスは落ち着いた濃いグリーンの葉と新芽のイエローグリーンのコントラストが見る人に元気を与えてくれます。初夏の5~6月には凛とした白い小花が楽しめます。こうした見た目も魅力的ですが、果実を料理に利用することができ、爽やかな酸味を味わうことができます。見て触って食べて匂いを感じるなど五感を刺激してくれ季節を楽しめるため、新築祝いや引っ越し祝いなどの個人のギフトにおすすめの植物です。ただし幹や枝にトゲがあるため、小さなお子様には注意が必要です。また法人のギフトとしても、カボスは丈夫で育てやすい植物で、実のなった姿も可愛らしいため、開店祝いや開業祝いのプレゼントに喜ばれます。

【水やり】
地植えで育てる場合は水やりは不要で、自然の雨水でも十分育ちます。ただし気温も高く乾燥しやすい夏は水やりを行ってください。鉢植えで育てる場合は、鉢の土の表面が乾いたらたっぷりと水をあげてください。果実が大きくなる成熟期まではたっぷりと水をあげ、収穫の2ヶ月前からは水やりを控えるようにすると果実の香りや味わいがより深くおいしくなります。

【日当たり・置き場所】
カボスは水はけのよい土を好み、日当たりが良い場所で育ててください。日光を当てた方が、果実がさらにおいしくなります。強い風は嫌うため、屋外で育てる場合は風よけができる場所に置いてください。乾燥した室内で管理する場合は、穴があいているビニールをかけてあげると湿度が保てます。冷たい風に当たると葉が落ちてしまうため、鉢植えの場合は冬場は室内で管理することをおすすめします。

【温度】
カボスは大分県に自生しているため、日本の気候に適している植物です。耐寒性があり最低気温がマイナス7度を下回らない場所であれば、屋外でも育てることができます。東北地方や北海道の寒い地域では鉢植えで育てる場合は、秋頃から室内へと鉢を移動させてください。霜に当たると株がダメージを受けるため、霜に当たらないように注意してください。

【病害虫対策】
病害虫に比較的強い木ですが、ハダニとカイガラムシ、アブラムシが発生することがあります。月1回程度、スミチオン乳剤やカルホス乳剤を希釈して、水やり時に散布すると害虫予防ができます。発生した場合は、それぞれの専用の薬剤で早めに駆除しましょう。カイガラムシが成虫の場合、薬剤では効きにくいことがあります。その場合は、歯ブラシでこそげ落として駆除してください。

【生長の早さ・剪定方法】
自然に樹形が整う樹木ですが、樹の内側に日が当たるように、込み合っている枝を間引くと健康に育ちます。剪定の適期は3月で、伸びすぎてしまった枝や邪魔になる枝をつけ根から切り落としてください。果実は短い枝につけるため、毎年剪定するとよいでしょう。

ページの上部へ