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観葉植物 月桂樹 7号 らせん仕立て #22035
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観葉植物月桂樹 7号 らせん仕立て #22035

¥15,660税込
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1点もの観葉植物の買い方ガイド

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商品説明

■ 詳細説明

・高さ:70cm

・横幅:30cm



クスノキ科ゲッケイジュ属の常緑高木です。ギリシア神話に登場する神アポロンの霊木とされ、古代ギリシアではその葉で「月桂冠」をつくり、勝利と栄光のシンボルとして勝者や優秀な者に与えられました。月桂樹の花言葉「栄光」「勝利」「栄誉」もこの神話に由来します。また、葉を乾燥したものはローリエ、ベイリーフなどと呼ばれ香辛料としても活用されています。日本で入手できる月桂樹は挿し木された雄株のことが多いです。暑さにも強く生育が旺盛な品種です。縦にまっすぐ成長していくので地植えでも管理しやすく生垣にも人気があります。生育が旺盛ですが、蒸れには弱いため生育期は摘心や剪定を行うと良いでしょう。縁起の良い月桂樹は日本でも古くより記念樹として非常に人気があります。優勝・勝利の記念、合格の記念など個人法人を問わず幅広い層からギフトに喜ばれるおすすめの品種です。



【原産地】

地中海沿岸原産です。冬に一定の降雨があるが、夏は日ざしが強く最も雨の少ない時期の降水量が30mm未満と乾燥する地域です。年間を通して温暖で最寒月の平均気温は-3℃程度です。気温は日本の同時期と似ていて夏には最高気温が40℃前後になることもあるが、湿気が少なくしのぎやすい地域です。



【水やり】

鉢植えの場合は鉢土の表面が乾いたら鉢底から出るまで水たっぷりと与え、受け皿に貯まった水は捨てるようにしましょう。水は土が乾いたら鉢底から水が溢れ出るまでたっぷり与えてください。また、株が休眠する冬場は土が乾いてから更に数日待ってから水やりするのがおすすめです。地植えの場合は基本的に雨水だけで十分に成長します。



【日当たり】

日光によく当てて育てるとよく成長します。樹形が乱れてきた場合は冬を避けて摘心や剪定を行います。6月、9月頃が最適です。日当たりの良い明るい場所を好みますが、耐陰性にも優れ半日陰でも十分に育ちます。水はけの良い土壌が理想的です。



【温度・置き場所】

地中海が原産の月桂樹は20~30℃が理想の生育温度です。しかし耐寒性にも優れており、0℃を下回らなければ耐えられます。東北南部であれば屋外栽培も可能ですが、保温対策ができると安心です。鉢植えの場合、冬期は室内で管理するのが無難でしょう。



【症状と対処法】

特に気になる病害虫はありませんが、春から夏の高温多湿になる時期にカイガラムシが発生しやすくなります。幼虫の間はブラシで削ぎ落としたり、殺虫剤で駆除することができます。成虫になると殻が固くなり薬品が効きづらくなりますので早めの対策が肝心です。 室内管理をしている場合は特に風通しよく管理をするようにしましょう。



【耐陰性・地域性】

多少の耐陰性があるため室内管理も可能です。また東北南部までは屋外管理が可能です。それよりも北の地域の場合、春から秋は戸外栽培で楽しみ冬は直接霜や雪があたらない場所で管理します。保温の対策ができると安心です。

主に自宅観賞用としてご利用されております。

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