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【知ってる?】観葉植物ペペロミアとは?

ペペロミアという観葉植物をご存知でしょうか。あまり聞き馴染みがないという方もいるかもしれませんね。ペペロミアとは、コショウ科のペペロミア属に属している多年草の観葉植物です。ペペロニアの生息地はかなり広いことで知られています。中央アメリカや南アメリカを中心に、世界中の熱帯から温帯にかけて広く分布しているのです。また観葉植物ペペロミアは1000種類以上の品種があると言われています。豊富な種類があるペペロミアですが、葉の形によって大きく三つのタイプに分けることが出来ます。短い茎が中心となって葉っぱが四方に伸びていくタイプは「ロゼットタイプ」、太い茎がまっすぐに伸びていくタイプは「直立タイプ」、茎が細いため地面を這うように伸びていくタイプは「ほふくタイプ」と分類されています。ちなみに観葉植物として現在栽培育成されているペペロニアは、主に南アメリカ原産のペペロミアです。

風水効果は?

風水とは中国に伝わる気の流れを利用した環境学のことです。風水において観葉植物は非常に良い効果をもたらすものと考えられています。部屋に置くことにより、良い気を部屋に運んでくると考えられているのです。さらに素晴らしい風水効果は葉っぱの形や向きによっても違ってきます。風水ではすべてのものは物事の活性化を意味する「陽」の効果を持つものと、冷静や落ち着きを意味する「陰」の効果を持つものに分けられます。観葉植物のペペロミアに関しては、「陰」の性質を持つ観葉植物だと考えられています。インテリアとしてペペロニアを部屋に置くなら、家族が集まるリビングがおすすめです。ペペロニアの優しい陰の気の力で、リビングが家族全体がリラックスできる場所になるのですよ。また部屋の南西の方角にペペロニアを置くことで集中力が高まり、勉強運が上がるとされています。ペペロミアは様々な風水効果が期待できる、嬉しい観葉植物なのですね。

花言葉は?

花言葉とは、花の特徴などに基づいてつけられた言葉のことをいいます。花言葉は一般的に花の咲く植物のみに付けられていると思われがちですが、あまり花の咲くイメージのない観葉植物や樹木にもひとつひとつ花言葉が付けられているのですよ。ペペロミアの花言葉は、「艶のある」「可愛らしさ」「片思い」の3つです。実は素敵なことに、ペペロミアの3つの花言葉にはそれぞれ意味があります。まず「艶のある」という花言葉は、葉っぱに光沢がある種類があることから付けられています。そして「可愛らしさ」という花言葉は、葉っぱの縦模様が淡いピンクのペペロミアが存在することから付けられました。さらに「片思い」という花言葉は、葉っぱの形がハート形である種類があることから恋愛を連想できるため付けられたのです。ペペロニアは小さな見た目のものが多く、少し控えめな印象の観葉植物ではあります。しかし実は。とても素敵な花言葉を持つ観葉植物なのです。

【驚き!】観葉植物のペペロミアは品種が豊富!

観葉植物ペペロミアの風水効果や花言葉についてお分かりいただけたでしょうか。素敵な効果があるなら、ぜひ育ててみたいと思った方もいるかもしれません。しかし観葉植物ペペロミアには1000種類以上も品種が存在しますが、これだけ種類が多いとどれを購入したらいいか迷いますよね。そこで観葉植物ペペロミアの種類から、いくつかおすすめの品種をご紹介します。ぜひ参考にして下さいね。

人気の品種!ペペロミア・ジェミニ

ペペロミア・ジェミニは、細い茎が繊細なイメージを与えるほふくタイプの観葉植物です。ほふくタイプという名前通り、地面を這うように伸びていくのが特徴です。そのため高く上に伸びるということはあまりありませんので、コンパクトに飾れますから観葉植物を十分確保できない方におすすめです。ハンギングにして上から吊るして楽しむのも素敵ですよ。ころんとした丸いグリーンの葉っぱが可愛らしいため、とても人気のあるペペロミアです。近くでよく見ると、葉っぱが二層になっており葉脈もありません。他の観葉植物にはなかなか見られない特徴的な姿も、人気の理由のひとつですよ。また生育がいいと、夏にはグリーンの種状の花を咲かせます。しかし花を咲かせたままにしておくと、花に栄養分がいってしまうというデメリットがあります。第一に葉っぱを楽しみたいなら、花は早めに摘み取ることをおすすめします。摘み取った花はおしゃれなコップに挿して飾るのも、インテリアのアクセントになって素敵ですね。

コンパクトに飾れる!ペペロミア・アングラータ

ペペロミア・アングラータは、地面を這うようにして伸びていくほふくタイプの観葉植物です。横に這うように伸びていくため、高さがあまり出ません。縦に3本入っている葉脈とが特徴です。また出てきた葉は柔らかく薄い優しげなグリーンをしていますが、徐々に濃いグリーンに変化し葉っぱの感触もプラスチックのように堅くなっていきます。葉っぱのグラデーションと質感の違いを楽しめる、個性的なペペロミアです。ペペロミア・アングラータはゆっくりと育っていくため、観葉植物に不可欠な植え替えなどを頻繁にする必要がなく、非常に育てやすい品種です。コンパクトに飾りたいキッチンなどに置くと、インテリアを爽やかに演出してくれますよ。

ハンギングがおすすめ!ペペロミア・イザベラ

ペペロミア・イザベラは、地面を這うように伸びていくほふくタイプの観葉植物です。美しいグリーンの葉っぱは小さな楕円形をしており、コンパクトながらも非常に存在感のある素敵なペペロミアです。ほふくタイプの観葉植物は茎が伸びていくにしたがって、葉や茎の重さで鉢から垂れ下がるという特徴があります。ペペロミア・イザベラのほふくタイプならではの垂れ下がる特徴を生かして、壁や窓から吊るすハンギングにして飾るのはいかがでしょう。観葉植物を窓際や壁際に吊るせば、インテリアとしてお部屋をおしゃれにかわいらしく演出することが出来ますよ。ひとつだけでなく、いくつか並べて飾るのも素敵ですね。

大きな葉が特徴!ペペロミア・ジェイド

ペペロミア・ジェイドは、茎を中心に葉っぱが四方に伸びていくロゼットタイプの観葉植物です。美しいグリーンの葉っぱは光沢があり、肉厚なのが特徴です。ちなみにペペロミア・ジェイドという名前には、素敵な意味があるのをご存知でしょうか。実はジェイドには「ヒスイ」という意味があります。そのためパワーストーンの「ヒスイ」が幸運を呼び込むアイテムとされているのと同じく、ペペロミア・ジェイドは幸運を呼び込む風水効果がある観葉植物と考えられているのですよ。そのためペペロミア・ジェイドは、風水アイテムとして飾るのもおすすめです。リビングや玄関に置けば、光沢のある美しいグリーンの葉が空間を爽やかに演出してくれるでしょう。

まるでスイカ?ペペロミア・アルギレイア

ペペロミア・アルギレイアは、茎を中心に葉っぱが伸びるロゼットタイプの観葉植物です。薄いグリーンの縦模様の葉っぱが特徴です。葉っぱの模様がまるでスイカの模様のように見えることから、スイカペペとも呼ばれています。夏のリビングをはじめとした、インテリアに取り入れると一気にお部屋が季節感のある印象に大変身します。さらに美しいグリーンによる涼しげな印象も与えることができますよ。葉っぱは上に真っ直ぐ伸びますが、あまりに茎が伸びすぎると斜めに伸びたり垂れ下がったりして形が乱れることがあります。そのため古くなって垂れてきた古い葉はこまめに切り取ってあげるようにしましょう。こまめなお世話をしてあげることにより、観葉植物ペペロミア・アルギレイアをさらに美しい状態で楽しむことができますよ。

葉っぱが個性的!ペペロミア・カペラータ

ペペロミア・カペラータは、茎を中心にして葉っぱが伸びていくロゼットタイプの観葉植物です。一般的に10~15cmの高さにまでしか伸びないため、比較的玄関の棚などにコンパクトに飾れる観葉植物と言えます。ペペロミア・カペラータの特徴は、何と言ってもまるでビロードのような葉っぱの光沢と深く刻まれた葉っぱのシワです。上品な雰囲気の白い花が咲くこともありますよ。またペペロミア・カペラータは多くの品種があることでも知られています。さらに小型の「ナナ」、葉に白やベージュの縁取りが入る「バリエガタ」などバリエーション豊富な観葉植物なのでぜひお好みのものを探してみましょう。

マーブル模様がキレイ!ペペロミア・グラベラ

ペペロミア・グラベラは、葉っぱが地面を這うように伸びていくほふくタイプの観葉植物です。ライム色と濃いグリーンのマーブル模様の爽やかで美しい印象の葉っぱが特徴です。ペペロミア・グラベラのマーブル模様はひとつとして同じものはありませんから、模様を楽しむのも楽しみ方のひとつです。少し厚みのある葉が重なり合い密集していているため、ボリュームがあります。シルエットもおしゃれですから、どんなインテリアにもマッチしやすい観葉植物です。また垂れ下がるほふくタイプの特性を生かして、ハンギングとして楽しむのも素敵ですね。窓際や壁に吊り下げてお部屋を爽やかに演出して下さいね。

黄緑色の葉っぱが可愛い!ペペロミア・ロツンディフォーリア

ペペロミア・ロツンディフォーリアは、茎や葉っぱが這うように横に伸びるほふくタイプの観葉植物です。うっすら確認できるほどに控えめに入った葉脈と、綺麗なグリーンの葉っぱが特徴です。小さ円盤状の葉っぱが可憐でとても可愛らしいペペロミアです。ほふくタイプの特性を生かして窓際に吊るして飾ると、インテリアをおしゃれに演出できますよ。小さな棒状の花が咲く姿も、また可愛らしいですよ。ただし花が咲くと栄養分を花に取られてしまうため、観葉植物として葉っぱをメインに楽しみたい場合は花は早めに摘み取りましょう。楽しまずに捨ててしまうのは惜しい方は、小さなコップを水挿し代わりにして切り花として楽しむ方法もおすすめです。

花を楽しむ!ペペロミア・フレイゼリ

ペペロミア・フレイゼリは、茎を中心にして葉っぱが四方に伸びるロゼットタイプの観葉植物です。棒状の控えめな花が咲くものが多いペペロミア属には珍しく、きれいな花を楽しむことができる素敵な品種です。茎の先に白くてまるい花をたくさん咲かせてくれるのが特徴です。グリーンの美しい葉っぱも好きだけれど、何よりきれいなお花を楽しみたい方におすすめのペペロミアです。お花に存在感がありますから、玄関や客間、リビングなどの人が集まったり人目に付く場所に飾るのがおすすめです。いつものお部屋を可愛らしく爽やかに演出してくれる、ペペロミアの中でも人気のある品種のひとつです。

葉っぱの裏が赤くて素敵!ペペロミア・ロッソ

ペペロミア・ロッソは、茎が中心に葉っぱが伸びるロゼットタイプの観賞植物です。肉厚で細く尖ったような形の葉っぱが特徴です。また深いグリーンの葉っぱは革のような質感で、クールな印象を与えることができるため男性のお部屋にもおすすめです。インテリアにひとつ飾るだけでも、お部屋をたちまちスタイリッシュに演出してくれますよ。ちなみにペペロミア・ロッソは葉っぱの裏が赤いことから、赤を意味する「ロッソ」という名前がつけられました。葉の裏の美しい赤色はエキゾチックな印象も与えてくれますから、アジアンインテリアがお好きな方にもおすすめの観葉植物です。籐などのアジアンインテリアの印象の強い鉢カバーに入れて、リビングに飾るのはいかがでしょうか。

個性的!ペペロミア・コルメラ

ペペロミア・コルメラは、茎がまっすぐに伸びる直立タイプの観葉植物です。茎の長さは10cmほどで、4~5mmの矢じり型で多肉質の小さい葉っぱをたくさんつけます。多肉質な葉は水が不足すると縮んでしまう傾向にあるため、イキイキとした葉を楽しみたいなら水やりを忘れないようにしましょう。良く見ると肉厚葉の表面は透き通っており、とても爽やかです。数珠のように葉っぱが連なっている姿が個性的で面白いですね。ペペロミアのみならず観葉植物としても、ペペロミア・コルメラはとても個性的な品種ですから人目に付くリビングなどに飾るのはいかがでしょう。「この個性的な観葉植物は何?」という話題をきっかけに、大切な方との会話に花を咲かせることができるかもしれませんね。

【とってもカンタン!】観葉植物ペペロミアを育ててみよう!

ペペロミア・ジェミニなど観葉植物ペペロミアには、個性的で素敵な品種がたくさんあります。実際にペペロミアを育ててみたくなった方もいるのではないでしょうか。それでは次に水やりや肥料などのペペロミアの育て方について紹介しましょう。

ペペロミアは日陰が好き

ペペロミアは強烈な直射日光を嫌う観葉植物です。強い日差しに当てると、ペペロミアの葉っぱは葉焼けしてい舞います。葉っぱがきれいなグリーンから黒や茶色に変色してしまい、枯れてしまいますから葉焼けには注意してくださいね。しかし葉焼けを恐れるあまり、暗い部屋に置くのはおすすめできません。ペペロニアは耐陰性があるため、暗い部屋でもある程度は育つことができます。しかし日光が足りなくなると、ペペロミアの艶のあるグリーンの葉は弱々しくなってしまいます。さらに葉っぱの艶も失われてしまいますから、適度に日光に当てることを忘れないようにしたいですね。暑い夏場は直射日光が当たる日なたではなく、間接光があたる明るい日陰に置きましょう。カーテン越しに日が当たる窓際などが置き場所としてはおすすめです。またペペロニアは湿気が多いところを嫌う観葉植物です。湿気が多いと根腐れを起こしたり病虫害が発生しますから、風通しの良いところで育てるのも重要なポイントです。

水やりはとにかく土が乾いたら!

ペペロミアは乾燥に強い観葉植物です。逆に水やりをしすぎると根腐れを起こしてしまいます。特に高温多湿の場所での水やりは避けましょう。夏の暑い時期は表面の土を触って、乾ききっていたならたっぷり水やりをしましょう。鉢底から水が流れ出るくらいにたっぷり水やりをするのがコツです。また秋になったら水やりをする間隔を長く空け、水やりの回数を減らしてください。鉢土が乾いてから数日後に水やりをするといいですね。さらに冬は秋よりも乾燥気味に育てます。表面の土が乾いていても、土の中には水分が残っている場合もあります。ペペロミアは元々かなりの乾燥にも耐えられる観葉植物ですから、うまく越冬させるためにも水やりは極力控えるようにしましょうね。

肥料はやりすぎ厳禁!

観葉植物には栄養分である肥料を出来る限り与えた方が良いと考えている方もいるかもしれませんが、実は肥料のやり方にはコツがあります。まず肥料を与える時期ですが、生育期である5~9月に与えましょう。肥料には緩効性の固形肥料と即効性の液体肥料があります。固形肥料を使う場合は2か月に1回、液体肥料を使う場合は月に2回ほど説明書き通りに薄めたものを与えましょう。肥料をやりすぎてしまうと肥料焼けを起こしてしまい、根が褐色気味に傷んでしまいます。肥料焼けを起こすと、ペペロミアをはじめとする観葉植物は枯れてしまいます。元気な観葉植物を長く楽しむためにも肥料は絶対にやりすぎないようにしましょう。

葉っぱが落ちたら根詰まりかも?

どうも最近水やりをしても吸収が悪いように感じたり、鉢底から根が出てきたら要注意です。ペペロミアは根詰まりを起こしているかもしれません。観葉植物は根詰まりを起こすと、水や栄養を上手に吸収できず放っておくと枯れてしまいます。根詰まりを解消するためには、植え替えをしましょう。植え替えの適期は5月中旬~8月下旬です。初夏から夏にかけての時期は、ペペロミアをはじめとした多くの観葉植物の成長期です。成長期にペペロミアを植え替えると、万一植え替えにより根が傷んでしまっても修復しやすいというメリットがあります。また植え替えのポイントは、現在の鉢より一回り大きな鉢に植え替えることです。大きすぎる鉢は鉢内の全ての水を吸収できず、結果根腐れを起こしてしまいますから注意しましょう。植え替え方法としては難しいことは何もありません。取り出した株の土を落とし、わき芽や傷んだ茎葉と根を取り除いてから新しい鉢に入れましょう。ペペロミアに限らず観葉植物の植え替えの際は、元気な根を出来る限り傷付けないようにしましょうね。

剪定でキレイな樹形に!

観葉植物であるペペロミアは生きていますから、成長に伴いぐんぐん葉や茎が大きくなったり伸びたりします。そのため生長に伴い、形が崩れてくるという事態も往々にして起こります。もし観葉植物ペペロミアの葉っぱが伸びて不恰好になってしまったら、剪定をしましょう。剪定の仕方ですが、ペペロミアの葉っぱの少し上を切るのがポイントです。葉っぱと葉っぱの間を切ると、枝が水を吸い上げられなくなり枯れてしまいますから注意してくださいね。茎が枝分かれしている場合は、枝分かれしている場所の少し上を切るといいでしょう。ぜひペペロミアの茎の様子を観察しながら、注意深く剪定してあげてくださいね。

天敵はカイガラムシ

観葉植物ペペロミアの天敵は、カイガラムシという害虫です。葉っぱがべたついたり、1~5mmほどの小さな白い虫や茶色い殻のようなものを被った虫がついていたらカイガラムシの仕業です。日当たりや風通しが悪いとカイガラムシがついてくるので、カイガラムシを予防するためには日頃から日当たりと風通しの良い場所に置くようにしましょう。水やりをしすぎないようにするのも大事ですね。もしカイガラムシがついているのを見つけたら、薬剤を散布したり歯ブラシでこすったりして駆除してください。

実は寒さは苦手

観葉植物ペペロミアは熱帯や亜熱帯が原産地のため、寒さが苦手です。ペペロミアを基本的に屋外で育てている場合は、夜の気温が10度を切るのを目安に部屋に入れて育てるようにしましょう。またペペロニアを冬越しをするには、部屋の温度が7~8度以上に保つことが目安となります。やや乾かし気味に育てている場合は5度くらいまで耐えられますが、寒さが苦手なのは変わりませんので必ず寒さ対策をしてあげましょう。冬は日差しの入る窓際や部屋の中央といったなるべく暖かい場所において、水やりも暖かい日中にしましょう。極力水やりをしないように乾かし気味に育てること、肥料をやらないようにすることも重要な冬越しのポイントです。

まとめ

いかがでしたでしょうか。観葉植物ペペロミアがどんな観葉植物かはお分かりいただけたでしょうか。種類豊富なペペロミアには花を咲かせるものや葉っぱが赤いものがあり、選ぶ楽しみもある楽しい観葉植物です。育て方も水や肥料のやりすぎに注意すれば育てやすいですから、観葉植物を初めて育てる方にもぜひおすすめですよ。この記事がペペロミアをはじめとした素敵な観葉植物を楽しむきっかけになれば幸いです。
観葉植物ならひとはな

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